最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  
容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。

サディスティックな一面

  1. 2007/01/29(月) 23:11:20|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
幼く、従順に私の言う事を聞いてくれるようになってきた彼女を見ているうちに、ふつふつと私のサディスティックな一面が表に出始めてきました。

「縛りたい」と思った私は素直な気持ちで「縛らせて」と頼んでみました。

縛る為には体に触れる事もあるだろうし、断られるかな・・

と思っていると、「縛るって・・何で縛るの?」と言われたので、カメラバッグの中からロープを取り出して見せました。

ドン引きかな・・・
と思っていると、違う反応がありました。
「なんでそんなものが入っているの」
って少し笑ってました。

まあロープがカメラバッグに入れてある私もおかしいのでしょうが、「少しなら・・・」と縛る事に同意してくれました。

“極力体には触れない”と言う約束ですが、ぜんぜん問題ありません。

って言うか「なんでこんな簡単に私のことを信頼するのだろうか?」と疑問さえ抱きました。
縛られてしまえば何をされても抵抗できないと言うのに・・・
まあ覇気の無い中年ですからね、こわくなかったんでしょう。




  1. 2007/01/18(木) 19:58:19|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
ネタのような話から随分と間が空いてしまいました。

またまた会社で叩かれてしまい、落ち込んでいました。

この年で肩叩きはつらいですね。


そんなこんなで、話も飛んでしまいます。
一回目のホテルではなにかと気まずくなったので、お話して帰りました。

そして次の週の夜にまた会うことになり、また同じ場所で待ち合わせして同じホテルに入りました。

周りから見れば「援助交際」そのものだと思います。

会うことが決まり、合う日の前日になぜか私は自慰行為をしました。
抜いておけば冷静になれるかも。
とか思って抜きました。

ネットで落としたエロ動画を見ながら、AV女優と明日会う子を被らせてオナニーしました。

不能といっても抜く事は出来るんですよ。
多分正常にいきり立つ人からすれば想像しにくいでしょうが、興奮する事によって、少し膨張はします(苦笑)

その状態で「しごく」というよりは「揉みしだく」感じでいじり続けると逝く事ができます。
まあ今書いていても虚しいし、行為をし終わったときの虚無感といったらもう・・・orz
けど本能ですからねぇ、やってしまうんですよ。

ホテルに入って彼女に「脱いで」と言うと、少しなれた感じで笑顔を浮かべながら脱いでくれました。

前回から気になってはいたのですが、彼女はまたノーブラでした。
男性が苦手なのに、ノーブラって・・・
と思いましたが、そこは突っ込まないでおきました。



dt02.jpg

dt03.jpg

優しかった姉が・・・

  1. 2007/01/12(金) 22:11:44|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
姉が居場所を言わなくなって7ヶ月が過ぎた頃でした。

姉からの連絡があり、私を含め、家族全員に話があると言う事で
皆、不安げに姉を待ちわびていました。

そのときチャイムが鳴り、私が真っ先に玄関に迎えに行くと、「久しぶりだね」と声を落として話しかけてきた姉がいました。

しかし、姉は声を聞かないと解らないくらい変貌していました。

姉は髪の毛を短く整え、服装もスーツ姿でした。
スーツと言ってもレディースではありません。

男物です・・・

姉は家に入る前に私に打ち明けました。
「たかし・・・たかしは解るよね、お姉ちゃんは男になりたいんだ。」
と打ち明けました。

その頃は時代背景も「おなべ」「レズ」「ゲイ」に対してまだまだ厳しい目を向けられる時代でした。

そんな時代に女でありながら女が好きな自分は打ち明けられない・・・
家族に迷惑が掛かる・・・
と思い家から離れていたそうです。

私もあっけにとられしまったので、両親が聞いたらどう思うか、私も不安になりました。

ところが両親は寛大でした。

顔を合わせ、姉がすべてを打ち明けた後、しばらくは口をつむっていた両親が言った言葉は「お前がどんな姿をしていようが、かわらず優しい気持ちを忘れていないのならば、いつまでも私たちの家族だ。いつでも帰って来い。」

その時代にそんな事を言える両親に対して私は、尊敬の念を「えっ・・・」
と言う思いの両方でした。

そんなわけで今は「兄」と言う扱いにしています。

つまらないネタのような話ですが、このときのショックが私のコンプレックスにも関係しているのかもしれませんね。

変な家族ですが、私は好きです。



dt111122.jpg

虚しい気持ち・・

  1. 2007/01/11(木) 00:04:59|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
興奮を抑えながら、もう何百、何千回も考えている事だが「自分がなぜ不能になったか?」と言うことを考え始めていた。

出てくる結果はいつもと同じということは解ってはいるのだが、原因を考えてその原因のせいだと思い込む事で自分を不幸に演出し、楽になろうとしているのだろう。

逃げているだけ。と言うことは解っているが、そうする事によって幾分かは気持ちが楽になるのである。

ネガティブな性質をもった人間ならば、だれもがすることだろう。

私には姉がいた。

なぜ過去形か?ということは後でお話します。

面倒見の良い姉で、仲も良く、姉が15で私が13の年になるまで一緒にお風呂にも入っていた。

一緒に入らなくなったきっかけは、中学の友人との会話の中で「家族と何歳までお風呂に入っていたか?」との話題になり、平均値を知らなかった私がつい、姉と未だに一緒に入っていることを言うと、みな驚いた表情で固まってしまい、次の日にはクラス全員の耳に入ってしまったのです。

その日から、やたらとその事で弄られました。
穴は悪くないのに、私は姉に当り散らしました。

「おねえちゃんのせいで学校でいじめられそうだ!」
「おねえちゃんは知っていたんでしょ?この年で一緒にお風呂に入っているって言う事がおかしい。ってことくらい!」

とか行き場所のない怒りを撒き散らしていたにも関わらず、
姉は「ごめんね・・・ごめんね・・・」
と泣きながら謝っていました。

その日から、私と姉は家の中でも距離を置くようになりました。
「今思うと本当に済まなかった・・・」
と言う気持ちと「優しい姉だった・・・」と言う尊敬の念もあります。

その姉は大学を出て役員秘書として数年働いていたのですが、
4年程経ったある日、当然辞めてしまい、一人暮らしをしていたアパートも引き払っていました。

家族へは電話での連絡が時折入っていたのでそれほど心配はしていなかったのですが、7ヶ月後に私と家族は愕然とする事になります・・・


今日は都合でいつもと違うパソコンから書いているので写真は付けられませんでした。
ごめんなさい。

いきり立つ気持ちとそれを裏切る下半身。

  1. 2007/01/08(月) 18:32:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
バスローブをはだけ、目の前にある吸い付きたくなるようま裸体を前にして私のテンションは上昇する一方でした。

ムラムラと気持ちがいきり立つのに反して、やはり私の下半身は反応しません・・・

解ってはいた事ですが無性に悲しくなり、情けなく、自分に対して苛立ちを感じたのでファインダー越しに彼女の姿を捉えながら会話を始めました。

彼女はもう私に対しての疑心感はほどけていて、色々と話をしてくれました。

彼女は19歳と言っていました。
本当かどうかは分かりませんが、見た目は19歳よりも若く見えます。
出会い系サイトを始めたきっかけは、男性恐怖症のため知り合う機会もないし
男性と接する機会がほしかったそうです。

普段は家に引きこもっているらしいです。

普段はいつもなにをしてるのと?聞くと、携帯をいじってるそうです。
出会い、着メロ、携帯の装飾、とにかく携帯電話をいじってることが多いそうです。

私は彼女の事を理解したくなってきたのか、段々とつっこんだ質問をするようになって来ていました。

それと同時に彼女に対して、サディスティックな気持ちがふつふつと湧いてくるのを感じました。

[ いきり立つ気持ちとそれを裏切る下半身。 ] の続きを読む

DTIブログって?

次のページ